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2011年11月のブクログ    
yoyogi39の本棚
2011年11月
アイテム数:37
図書館内乱
有川 浩
読了日:11月01日

依存症 (文春新書)
信田 さよ子
読了日:11月02日

こいわすれ
畠中 恵
読了日:11月02日

図書館革命
有川 浩
読了日:11月07日

レインツリーの国
有川 浩
読了日:11月08日

僕たちは美しく生きていけるのだろうか。
茂木 健一郎
読了日:11月09日

佐野洋子対談集 人生のきほん
佐野 洋子,西原 理恵子,リリー・フランキー
読了日:11月09日

発光地帯
川上 未映子
読了日:11月09日

東京ラブシック・ブルース (角川文庫)
沢野 ひとし
読了日:11月11日

号泣する準備はできていた (新潮文庫)
江國 香織
読了日:11月12日

GOSICK ―ゴシック― (角川文庫)
桜庭 一樹
読了日:11月13日

夢で会いましょう (講談社文庫)
村上 春樹,糸井 重里
読了日:11月14日

日本人の美風 (新潮新書)
出久根 達郎
読了日:11月15日

山の帰り道
沢野 ひとし
読了日:11月16日

どちらとも言えません
奥田 英朗
読了日:11月16日

密売人
佐々木 譲
読了日:11月17日

外科医 須磨久善 (講談社文庫)
海堂 尊
読了日:11月19日

虚言少年
京極 夏彦
読了日:11月20日

ホリー・ガーデン (新潮文庫)
江國 香織
読了日:11月21日

きらきらひかる (新潮文庫)
江國 香織
読了日:11月23日

最悪 (講談社文庫)
奥田 英朗
読了日:11月24日

東京バンドワゴン (集英社文庫)
小路 幸也
読了日:11月25日

シネマと書店とスタジアム (新潮文庫)
沢木 耕太郎
読了日:11月25日

ライ麦畑でつかまえて (白水Uブックス)
J.D.サリンジャー
読了日:11月27日

ボーダーライン (集英社文庫)
真保 裕一
読了日:11月28日

新 13歳のハローワーク
村上龍
読了日:11月30日

ダナエ
藤原 伊織
読了日:11月30日

夜と霧 新版
ヴィクトール・E・フランクル
読了日:11月30日

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# by yoyogi39 | 2011-11-30 23:28 | じゃあ、読もう。
2011年10月のブクログ    
yoyogi39の本棚
2011年10月
アイテム数:40
パラドックス13
東野 圭吾
読了日:10月04日

そうはいかない
佐野 洋子
読了日:10月04日

ヒトの遺伝 (岩波新書)
中込 弥男
読了日:10月04日

タイル
柳 美里
読了日:10月06日

ナクソス島のアリアドネ (オペラ対訳シリーズ (22))
ホフマンスタール,R.シュトラウス,志田 麓,寺本 まり子
読了日:10月06日

男友だちを作ろう
山崎 ナオコーラ
読了日:10月06日

死ぬ気まんまん
佐野洋子
読了日:10月06日

ロックミュージック進化論 (新潮文庫)
渋谷 陽一
読了日:10月07日

水曜の朝、午前三時 (新潮文庫)
蓮見 圭一
読了日:10月08日

帰宅の時代 (新潮文庫)
林 望
読了日:10月09日

王国の崩壊 (新潮文庫)
高杉 良
読了日:10月11日

「汚い」日本語講座 (新潮新書)
金田一 秀穂
読了日:10月11日

亡国の宰相―官邸機能停止の180日
読売新聞政治部
読了日:10月13日

ロボットが日本を救う (文春新書)
岸 宣仁
読了日:10月15日

日本男児
長友佑都
読了日:10月16日

ぜんぶの後に残るもの
川上 未映子
読了日:10月16日

やなりいなり
畠中 恵
読了日:10月16日

ニッポンの国境 (光文社新書)
西牟田靖
読了日:10月17日

言葉の誕生を科学する (河出ブックス)
小川 洋子,岡ノ谷 一夫
読了日:10月17日

アンハッピードッグズ (ポプラ文庫)
近藤史恵
読了日:10月20日

覚えていない (新潮文庫)
佐野 洋子
読了日:10月21日

‘THE SCRAP’―懐かしの1980年代
村上 春樹
読了日:10月24日

疾駆する夢
佐々木 譲
読了日:10月25日

天使のとき
佐野 洋子
読了日:10月27日

チョコレートコスモス
恩田 陸
読了日:10月27日

モーツァルト荘 (新潮文庫)
三浦 哲郎
読了日:10月28日

乳と卵
川上 未映子
読了日:10月28日

架空の球を追う
森 絵都
読了日:10月29日

猫を抱いて象と泳ぐ
小川 洋子
読了日:10月29日

あやしい探検隊 北海道物乞い旅
椎名 誠
読了日:10月30日

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# by yoyogi39 | 2011-10-31 19:57 | じゃあ、読もう。
バイエルン「ナクソス島のアリアドネ」    
10/8、上野文化会館、15:00

開演10分前に幕が開き、
鏡の前で、20名ほど、ストレッチなどをしている。
そのうち、開演時間。

舞台裏から始まる展開なので、こういう演出なんだなぁ、 とは思っていた。

開演時間を過ぎてさらに10分間は、 舞台上のピアノで、
エーデルワイス、アイガットリズム、ムーンリバーなどの曲に合わせて、皆が踊っていた。
ダンスのリハーサルというイメージ。

チューニングが終わっていたので、 いつ始まるか・・と思っていたら、
開演前の演出のまま、さあ始めましょう・・と、いきなり音楽が始まる。

拍手もなしに始まり、ちょっと面食らう。

客電が落ちないのが、気になる。
作曲家とのやりとり近くまで進んで、ちょっと客席が暗くなる。
舞台袖までたっぷりと使った演出。

執事がご主人の重要な変更を告げる場面、
客電あがり、客席後ろから執事一団登場。

な~るほど、客席と一体化しているわけだ、
このご主人、風貌がマフィアの親分だな。

あとは一気にプロローグ終わりまで。

プロローグ終了時、ここで拍手していいのかなぁ、と、聴衆もとまどってる感じがする。

で、幕前にとりのこされた作曲家役が、客席まで降りてきたりして、聴衆の拍手をあびる。
実はこれ、オペラの終幕に通じる演技だったんですねぇ。
休憩なしで、オペラ部分へ突入。

開始時の美しい音色に酔う。

大道具といえば、序幕で使っていた鏡、本幕はアップライトのピアノが数台くらい。

人の動きの演出面では、脱いだり着たりが多い。
なぜ脱ぐのか、着るのかは、あまりよくわからない。
開幕直前に悲劇と喜劇を融合させる指示が出たのだから、
舞台上も混乱しているはず・・・、そんな意図にも捉えられるか?

オペラチームと即興劇チームのどちらも黒づくめ。
歌うときに、あ~、ここにいるのね、っていう感じ。

極め付きは、ツェルビネッタのロンドにかかる場面。

男性陣、一気に脱ぐ。
ムキムキの体を競うような演技、 ツェルビネッタを抱えて、舞台上を回る・・
こりゃ唖然としますわ。知ってはいたが。

ロンド終了時のブーイングの気持ちは、わからなくもない。
どうも、音楽に浸れない。演出の方に気をとられて。
なにしろ、一番の聴かせどころなんだから。

終わってからじっくり考えてみたが、

即興劇チームとの対比で考えると、笑わせてなんぼのチームの演技は、あそこまで必要なのだろう。
ついている音楽は楽しげだが、きれいな音楽なので、はじけた感じではない。
演出は、音楽の枠を越えたかも。

テキストを読むと、確かにそういう歌詞なんだなぁ。
ハルレキンはじめとする四人組みだけでは、あの歌詞の再現はできない。
歌詞の内容に合わせた男性陣の動きであった。
コケティッシュなツェルビネッタ役を、えげつなく描くと、まさに舞台の通りなのである。
単なるかわいいお嬢ちゃんではない。

バッカス登場からは、特に大きな動きはないが、
二人きりの場面なのに、この大勢の同じ動きは何?
音楽の盛り上がりにはふさわしい人数なのではあるが・・

舞台が二人になってからは、じっくり音楽に浸れる。
シュトラウスの音楽は素晴らしいなぁ、
ケント・ナガノの棒も熱が入ってきたような・・

後ろから照らされる白い光の中で、歌う二人。
白と黒、最後にバックがドーンと動く、 音楽の盛り上がりに合わせたように。
ぐっと引き込まれる。やられた~。

全ての歌が終わって、いったん、幕が閉じられる、
ドドドーっと音楽に浸ることができた、心憎い演出に 涙にじむ。

最後にすーっと、幕が空くと、作曲家がポツンと。
そうだったんだよなぁ、オペラと即興劇の融合、
これがうまくいったがどうかの評価がされないと。

大成功だったよ。
それはリヒャルト・シュトラウスの音楽なんだけど、
この演出で、この芝居が大成功に終わったことが認識される。

作曲家が拍手をあびる。聴衆もそれに加わる。

舞台上で、拍手を受けている間、
執事から、音楽教師と、舞踏教師の二つのチームに、 ご祝儀袋が・・・、
あ~、まだ演技続いてるよ、 憎いねえ。

カーセンの演出、
細部では好き嫌いがあるかもしれないが、
トータルでは、かなりいいと、私は支持。

「ナクソス島のアリアドネ」っていう芝居が、 さらによくよくわかった・・という気がする。

伝統的な演出では、こういう面は見えなかったな、きっと。

今回はどうしようかなと思ったが、二度観るべきであった。
ベームの舞台から30年以上たっているから、次にこのオペラを観ることができるのは、
何年後だろうか。

ますます、好きになる。
「ナクソス島のアリアドネ」は、私にとってはランクづけができない別格な作品です。
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# by yoyogi39 | 2011-10-09 23:24 | オペラよもやま
巨星果つ    
モツレクを聴こうとしていたら、
ジョブズ死去のニュースが目に入る

つい二三日前、息子との会話で、

「新型iPhoneの発表が日本時間の二時だって」
「ジョブズがまたやるの?」
と話していて、

新型iPone発表のニュースを観た後の息子との電話でのやりとり

私 「なんかインパクトなかったね、ジョブズじゃないと」
息子「株価も下がったらしいよ」

っていうわけで、やはりジョブズは偉大なりというのが、
昨日あたりの話題だったわけで・・・

アンチマックを公言していた私も、
ここ数年はすっかりApple社の製品とiTunesなどの環境に、
どっぷりと囲まれていた

ジョブズのおかげです。
間違いなく時代のシンボルでした。

56歳か・・・
若いな

ご冥福をお祈りいたします。
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# by yoyogi39 | 2011-10-06 11:38 | デジタルよもやま
バイエルン国立歌劇場来日    
バイエルン国立歌劇場の「ナクソス島のアリアドネ」公演が近い。

舞台で観るのは、ベーム以来。
新国や二期会でもやっていたが、見逃している。

1980年、ベーム最後の来日、
ウィーン国立歌劇場の「ナクソス島のアリアドネ」は、 たった一度きりの公演。

そこに立ち会えたのは、貴重な思い出ということもあり、
「ナクソス島のアリアドネ」は、自分にとっては、特別な曲。

グルベローヴァが凄かったなぁ。

あの日のベームの姿と鳴り止まぬ拍手、
舞台袖まで押しかけた観衆。
忘れはしません。

あれから30年以上、
今回は、ケント・ナガノ指揮で、
演出がロバート・カーセン。

オーソドックスな舞台が観たいという気持ちもあるが、
カーセンの演出は評判がよいので、それも楽しみ。

2005年3月にカーセン演出で、
小澤の「エレクトラ」を上野で観ているが、
新国の「エレクトラ」を4回観て、
あの時は、新国に思い入れがあり過ぎで・・・
「東京のオペラの森」をちょっと遠目に観ていた傾向があったかも。

自分のブログを読み返しても、演出には圧倒されたと、書いてある。
確かに、度肝を抜くという感じであった。
http://yoyogi.exblog.jp/2283455/

今回のロバート・カーセンの演出、
現代に舞台を移して、 悲劇と喜劇、舞台の裏と表の対立を、
うまく表現しているようだ。

楽しみだなぁ。


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# by yoyogi39 | 2011-10-03 14:28 | オペラよもやま
2011年9月のブクログ    
yoyogi39の本棚
2011年09月
アイテム数:38
荒野
桜庭 一樹
読了日:09月01日

網走発遥かなり (講談社文庫)
島田 荘司
読了日:09月02日

サヴァイヴ
近藤 史恵
読了日:09月03日

はぐれ猿は熱帯雨林の夢を見るか
篠田 節子
読了日:09月05日

養老孟司の“逆さメガネ” (PHP新書)
養老 孟司
読了日:09月06日

ニキの屈辱
山崎 ナオコーラ
読了日:09月07日

青の炎
貴志 祐介
読了日:09月07日

六番目の小夜子 (新潮文庫)
恩田 陸
読了日:09月08日

図書館戦争
有川 浩
読了日:09月10日

ビートルズへの旅 (とんぼの本)
リリー・フランキー,福岡耕造
読了日:09月10日

阪急電車 (幻冬舎文庫)
有川 浩
読了日:09月11日

医学のたまご (ミステリーYA!)
海堂 尊
読了日:09月12日

楽は堂に満ちて―朝比奈隆回想録
朝比奈 隆
読了日:09月14日

人のセックスを笑うな
山崎 ナオコーラ
読了日:09月14日

西本智実・31歳の新星―日本とロシアと
伊東 雨音,塩澤 秀樹
読了日:09月14日

しゃばけ (新潮文庫)
畠中 恵
読了日:09月14日

「がまん」するから老化する (PHP新書)
和田 秀樹
読了日:09月15日

四龍海城
乾 ルカ
読了日:09月17日

砂漠
伊坂 幸太郎
読了日:09月18日

ヘヴン
川上 未映子
読了日:09月19日

先生はえらい (ちくまプリマー新書)
内田 樹
読了日:09月20日

博士の愛した数式 (新潮文庫)
小川 洋子
読了日:09月20日

サンタフェの裏切り (文春文庫)
スチュアート・ウッズ
読了日:09月21日

アーミッシュの赦し―なぜ彼らはすぐに犯人とその家族を赦したのか
ドナルド・B. クレイビル,デヴィッド・L. ウィーバー‐ザーカー,スティーブン・M. ノルト
読了日:09月23日

シズコさん (新潮文庫)
佐野 洋子
読了日:09月23日

アイルランド音楽入門―音楽・ダンス・楽器・ひと
ダイアナ ブリアー
読了日:09月23日

ブラバン (新潮文庫)
津原 泰水
読了日:09月25日

夏光
乾 ルカ
読了日:09月29日

ブルータワー (徳間文庫)
石田 衣良
読了日:09月29日

チューバはうたう―mit Tuba
瀬川 深
読了日:09月30日

音楽 新潮文庫
小澤 征爾,武満 徹
読了日:09月30日

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# by yoyogi39 | 2011-09-30 23:55 | じゃあ、読もう。
2011年8月のブクログ    
yoyogi39の本棚
2011年08月
アイテム数:32
「天才」の育て方 (講談社現代新書)
五嶋 節
読了日:08月03日

日本辺境論 (新潮新書)
内田 樹
読了日:08月04日

ルポ 貧困大国アメリカ (岩波新書)
堤 未果
読了日:08月04日

夜のピクニック (新潮文庫)
恩田 陸
読了日:08月06日

陽気なギャングが地球を回す (祥伝社文庫)
伊坂 幸太郎
読了日:08月08日

センス・オブ・ワンダー
レイチェル・L. カーソン
読了日:08月08日

バレンボイム/サイード 音楽と社会
A・グゼリミアン,中野 真紀子,ダニエル・バレンボイム,エドワード・W・サイード
読了日:08月09日

鹿男あをによし
万城目 学
読了日:08月11日

東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~
リリー・フランキー
読了日:08月12日

多読術 (ちくまプリマー新書)
松岡 正剛
読了日:08月13日

下町ロケット
池井戸 潤
読了日:08月14日

のぼうの城
和田 竜
読了日:08月16日

聖夜 ― School and Music
佐藤 多佳子
読了日:08月16日

明日のマーチ
石田衣良
読了日:08月18日

この女
森 絵都
読了日:08月20日

リピート
乾 くるみ
読了日:08月20日

少女 (ハヤカワ・ミステリワールド)
湊 かなえ
読了日:08月21日

ちょんまげぷりん (小学館文庫)
荒木 源
読了日:08月24日

天地明察
冲方 丁
読了日:08月25日

ウランバーナの森 (講談社文庫)
奥田 英朗
読了日:08月25日

偉大なる、しゅららぼん
万城目 学
読了日:08月28日

もうひとつのスーダン 日本人医師川原尚行の挑戦
川原 尚行,内藤 順司
読了日:08月29日

官僚の責任 (PHP新書)
古賀 茂明
読了日:08月29日

石田衣良の白黒つけます!!
石田 衣良
読了日:08月30日

朝日のようにさわやかに
恩田 陸
読了日:08月30日

公務員大崩落 (朝日新書)
中野 雅至
読了日:08月30日

ホルモー六景
万城目 学
読了日:08月31日

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# by yoyogi39 | 2011-08-31 23:05 | じゃあ、読もう。