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カテゴリ:オーケストラよもやま( 42 )    
東京ニューシティ管弦楽団    
新しいオーケストラは、やはり気になる。
新しいといっても、東京ニューシティ管弦楽団の設立は1990年。
2011/12/01に社団法人日本オーケストラ連盟の正会員に昇格。

2012年2月の定期演奏会に足を運んだ。
オペラシティで、山田一雄の「おほむたから」と「マーラー交響曲第五番」。

まずは曲の印象から。

「おほむたから」は、雅楽風の色合いも時折でてくるが、
オーケストレーションは、マーラー色が全開。
聴いていて、あの交響曲のあの楽章のここ・・という箇所が、どんどん出てくる。
そういう意味で、とても面白い。

さて、マーラーの方は・・・

プレトークで指揮者の内藤さんが、ピリオド奏法でやるという解説。
マーラーの時代も、まだビブラートはやっていなかったそうなのだ。
誰しも思うのは、アダージェットもビブラートなしなの?
ということだろう。

「必要最小限にかける」という補足もあったので、
一楽章目から、その辺は注目していた。

確かに、ビブラートは抑制している感じ。

四楽章は、清楚な響きがして、美しかった。

浪花節的なアダージェットも数多く聴いているが、
抑制の効いた表現に、美しさを感じた。

これは、なかなかのもの。

オケ全体としては発展途上のところもあるが、
それはそれとして、フレッシュなエネルギーは感じた。

オペラシティの響きも土俵にして、さらなる磨きに期待。
ぐいぐい押してくるパワーがいいなぁ。

至福の時を提供してもらった。
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by yoyogi39 | 2012-02-04 00:03 | オーケストラよもやま
光州フィル    
韓国南西部、全羅南道に位置する光州(クァンジュ)広域市のオーケストラ。
光州交響楽団。

2010アジアオーケストラウィークで。
面白かった。

ソウルフィルとはかなり違う。
見た目も・・。

こういう個性的なオケ、好きだなあ。
粗削りなんだけど、ガンガン発展途上。

光州事件を描いた『光州よ、永遠に』から始まる。
締めの『巨人』も、一曲目のパワーで押し切った感じ。

プチョン・フィル、スウォン・フィル、ソウル・フィル、テジョン・フィル、韓国響、KBS響、
インチョン・フィル、プサン・フィルと、韓国内のオーケストも数が多い。
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by yoyogi39 | 2010-10-09 23:45 | オーケストラよもやま
ウィーン響とファビオ・ルイージ    
現在、ファビオ・ルイージ氏、
ウィーン交響楽団の主席指揮者。

ということもあって、今年の日本公演は、ファビオ・ルイージ氏がタクトを振る。

2010年5月25日のサントリーホール。
プロは、ブラ2とブラ1。

前から二列目のバイオリン下で、聴く。

どうしても、ウィーン・フィルが頭に浮かぶ。
ベルリンフィルとベルリン響も似たようなものだと思うが、
あまりにもウィーンフィルが凄すぎて、「ウィーン響が聴きたい」とは、
あまり思っておりませんでした。正直なところ。すみません。

ルイージだし、行ってみようか・・・他に選択ないし・・・と、動機は今ひとつだったが、
行ってよかった。

ルイージの演奏は、神奈川でのドレスデン「ばらの騎士」のほか、
2008年のPMFでは、アカデミー生へのリハをじっくり観ている。
エネルギッシュだとは思っていたが、
今回は、認識を新たにした。
凄かった。

この人の場合は、唸り声というより、「カーッ」と気合が入る声。
指揮ぶりを見ると、こっちも興奮する。
ブラームスは、しっかり盛り上げていた。
イタリア人の血なのか・・・、情熱的。

アンコールも三曲。
「雷鳴と稲妻」は、「これが、アンコールか?」というほどの熱血指揮ぶり。
オケのメンバーが帰った後も、残った観客がいると、ステージに再登場して、拍手に応えていた。
ルイージのファンも、増えるだろう。

今年のPMFは、ブルックナーで東京凱旋。
大いに期待できそう。
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by yoyogi39 | 2010-05-25 23:50 | オーケストラよもやま
ラドミル・エリシュカ氏    
今シーズンからの札響、 プレトークが入る。

まだ、こちらも不慣れだが、 曲の聴きどころとかを解説してくれるのだから、
いいんじゃないの・・と思う。
今後に注目。

四月定期、17日の土曜日に足を運ぶ。
ヤナーチェクのシンフォニエッタが注目曲。
おととしのタラス・ブーリバもかなりよかったし、 期待が大きかった。

P席に陣取った管のバンダが13人。

ファンファーレが気持ちいい。
こういう音響効果は、CDで聴いていてはわからない。
愛聴盤は、マッケラスのV.P.Oで、 オーディオシステムのチェックにもよく使っていた。
オケがバンダに負け気味になってしまうのは、いたしかたないのか・・・

なにはともあれ、これが聴けたのは儲けた気になる。

最後のドボ5は、これまた期待以上で・・・
エリシュカさんの6番がなかなかよくて、CDもかなりいい。

ドボ5は、さすがに生で聴いたことなし。

一楽章からして、 間違いなくドヴォルジャークでしょうという響きがした。
聴いたことがなくても、作曲家当てクイズにできそう。

ほ~、なかなかいいんでしょ~。
という気持ちで聴いておりました。
ドボ5も、ホントいいです。

昨年のN響定期でエリシュカさんのモルダウをテレビで観ましたが、
流れるような音の洪水で、素晴らしかった・・・
一年に一度、聴けるのは、幸せです。
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by yoyogi39 | 2010-04-26 16:42 | オーケストラよもやま
チェコフィル    
チェコフィルの新世界といえば定番中の定番。

思えば33年前のノイマン指揮で聴いている。
その後、アシュケナージの指揮で錦糸町のトリフォニーで聴いて、
その時はいっしょにやったマーラーの10番がめちゃめちゃよかった。

チェコフィルの弦の素晴らしさに圧倒された。

さて、
チェコフィルの「新世界」、
ブロムシュテット指揮八番とのカップリング

「新世界」だけだと行かなかったかもしれない。

だって、イムジチの「四季」みたいな感じがして・・・
「またか」っていうイメージ。

でも、八番と九番の組み合わせっていうのは、黄金のセットなんですよ。

で、その「またか・・・」の「新世界」なんですが、
そういう事を考えた自分の愚かしさを恥じます。

ブロムシュテットの躍動感あふれる指揮。
久々に「新世界」を真剣に聴いた気がした。
やられました。

チェコフィルのお決まりの「新世界」、
な~んていうものではなかったのです。

来日公演の回数も多いので、それだけ聴いている機会も多いチェコフィルですが、
今回は、行ってよかった・・としみじみ思いました。

いつものチェコフィルの「新世界」、というものではなく、
チェコフィルならではの、「新世界」。
そんな気がしました。

テレビでおなじみのブロムシュテットさんの指揮ですが、
横顔を見ていると、ほんとに笑顔が素敵ですね。
音楽が生き生きしてます。

やってくれました。
さすが、ブロムシュテット。
アンコールのハンガリー舞曲一番は、
あまりの素敵さに、うるうるしてしまいました。

団員の皆さんがステージを去った後に、残った聴衆の拍手に応えるために、
再度ステージに登場したブロムシュテットさん。

私も大ファンになりました。

ほんとに、いいコンサートでした。

at 2009.11.25 東京文化会館
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by yoyogi39 | 2009-11-25 22:40 | オーケストラよもやま
札響と神尾さん    
先週金曜の札響。
ロビコンは河邊さんのバッハの無伴奏パルティータ2番。
熱演だった。
気合が入っていた。
意気込みがひしひしと感じられて、ブラボー!!

さて、3月定期の神尾さんのブラームス。
この人、キタラで聴くのは二度目だけど、
前回同様スケールが大きいという印象は、同じ。

ブラームスの堂々とした弾きっぷりに、器の大きさを感じる。
アンコールではパガニーニの超絶テクニックを披露。
しっかりした演奏が、こういうテクニックに裏づけされているというのを実感。

指揮 ハンス=マルティン・シュナイト
ヴァイオリン 神尾 真由子

曲目 ブラームス/ヴァイオリン 協奏曲 ニ 長調 op.77
Brahms/Concerto for violin and orchestra in D major op.77
ベートーヴェン/ 交響曲 第 6 番 ヘ 長調 op.68「 田園 」
Beethoven/Symphony No.6 in F major op.68 'Pastorale'
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by yoyogi39 | 2009-03-24 06:37 | オーケストラよもやま
ピリオド奏法でモツレク    
宮の森アルテ・ムジクス
3月14日は、キタラ小ホールで。

モーツァルトの「プラハ」、「キリエKV.341」、
「レクイエム(ジュスマイヤー版」
というプログラムでした。

ピリオド奏法によるピュアな響きに、すっかり魅せられておりますが、
今回は、モツレクがあるというので、楽しみにしておりました。

合唱は、コンチェルティスト(独唱)4人を含む19人。
オケの編成も小型ですので、こういう人数の合唱がまたぴったりで・・。

バロック・トランペット、ナチュラル・ホルンに加えて、
今回は、トロンボーンの前身、サックバットが聴けました。

”Dies irae"の迫力も充分、"Lacrimosa"も心に染み入り、
泣かすレクイエムとは違った、ピリオド奏法ならではのピュアな響きを
堪能させていただきました。

素晴らしい!!!

キタラの小ホール内に、いっぱいに響く、オケ、独奏、合唱・・
それぞれの曲の終わりの余韻が素晴らしく、
教会で聴いているような雰囲気も味わえました。
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by yoyogi39 | 2009-03-15 10:42 | オーケストラよもやま
札響一月定期二日目    
ロビコンは石川さんのチェロの前で初日は聴いていたので、
二日目はヴァイオリンの三上さん側へ。カスタネットも正面で最高でした。

弦五本に、カスタネットが入ることによって、豊穣な音楽になることを実感しました。
音楽も生き生きしてきます。

至近距離で聴く三上さんのヴァイオリン・ソロは、汗が出ました。
と、隣の女性が言ってましたが、確かに気分が高揚すると汗が出ますね。
目の前で聴いていると、魂をどっかにもっていかれるような感じもしました。
三上さんのヴァイオリンは、とても魅力的。
この方のリサイタルも期待できます。

さて、「リトミカ・オスティナータ」をNAXOSのCDで二十回くらい聴いてから、
二日目の本番に臨んだのですが、演奏の決め手は横山さんのピアノでした。

ピアノの音型がオケに引き継がれていきますが、横山さんの歯切れのよい音が、
オケを引っ張っていました。
横山さんの演奏のCDも演奏会前に何枚か聴いて行きましたが、
音の切れがクリアで粒立ちがよく、
この人の演奏で、リトミカ・オスティナータを牽引していけば、
それはもう素晴らしい演奏になるのは間違いないです。

20分を越す演奏時間があっという間でした。
札響も様々なソロから全体の音の塊まで、よく鳴らしていました。
伊福部作品を、ぜひぜひもっとやってください。

さて、「オルガン付き」ですが、二日目は三階席でホールの音も含めて聴いていました。
オルガンの伴奏で奏でられるヴァイオリンの美しい旋律も胸を打ちます。
オルガンの大音響がホール全体に響きわたって、荘厳な終楽章に浸ることができました。

やはり二回聴けるのは、いいです。
飯守泰次郎さんは、スケールの大きい音楽を創ってくれますね。
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by yoyogi39 | 2009-01-25 23:22 | オーケストラよもやま
札響1月定期から    
札幌交響楽団1月定期
ワーグナー/歌劇「さまよえるオランダ人」序曲
伊福部昭/ピアノとオーケストラのための「リトミカ・オスティナータ」
サン=サーンス/交響曲第3番ハ短調op.78「オルガン付き」
指揮:飯守泰次郎
今回のプログラムは、聴きどころ満載でした。
まずは、
ワーグナーのスペシャリストともいうべき飯森さんが「さまよえるオランダ人」序曲を指揮。
聴いていて、わくわくしますねぇ。

伊福部昭の「リトミカ・オスティナータ」は、体がリズムに乗って動き出したら止まりません。
2004年に出たロシアフィルのCDの演奏に圧倒されましたが、これを生で聴けるとは、感動です。
ピアノは、横山 幸雄さん。
私の持っているベートーベン全集のピアノソナタの半分は、横山さんのピアノ。
ご本人の演奏が聴けるというのもありがたい。
土俗的なエネルギーの塊みたいな曲だと思っていましたが、繊細な部分が多々あることを再認識。家に戻ってから、CDを聴いて思い出しています。
ホールで聴いていて、シンフェニア・タプカーラに似た響きのところも随所にあると感じました。
伊福部昭ならではの個性的な響きとリズム。
二日目の演奏がさらに楽しみです。

オルガン付き」を意識して、一回目はP席ではなく、オルガンの演奏が見えるRBのはじを選びました。
オルガンの箱の横ですので、振動が肌に伝わってくる感じです。
右にオーケストラ、左にオーケストラと拮抗するオルガンの音をステレオサウンドで聴いていると、心臓が飛び出しそうなくらい興奮しました。
二回目は三階席で、ホールのミックスサウンドを体験の予定。

今回のロビコンも絶品です。
カスタネットにこだわる真貝裕司さん。
日本カスタネット協会会長でもあります。

そのカスタネットを引き立たせるメンバーが、これまた凄い。
ヴァイオリンが三上さんと佐藤郁子さん(先日のアンサンブル・エルヴェはコンマスでしたね)。
ヴィオラが小峰さん、チェロが石川祐支さん、コンバス助川さん。

マルキーナ:エスパーニャ・カーニ、
ファリャ:スペインダンスNo.1(「はかなき人生」より)、火祭りの踊り


の三曲。

ロビコンならではの贅沢な組み合わせ。
いや~、今回限りというのは、つくづくもったいない。
このメンバーでぜひ単独コンサートやってほしいですね。
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by yoyogi39 | 2009-01-24 08:37 | オーケストラよもやま
アンサンブル・エルヴェ    
アンサンブル・エルヴェ
19日、サンプラザホールにて

フリーの若手音楽家で編成されるアンサンプル・エルヴェ。
札響チェロ奏者の文屋治実さんが顧問、
札響の佐藤郁子さんがコンサートマスター。
他は主に道教育大出身者。

4、3、2、2、1にオルガンが加わった編成だった。

プログラムは、パーセルの弦楽合奏の為のシャコンヌ ト短調
モーツァルトの教会ソナタ第15番 ハ長調KV328(317c)
シューベルト(マーラー編)の弦楽四重奏曲 第14番
 ニ短調D・810「死と乙女」(弦楽合奏版)など。

ということで、「死と乙女」が目玉だったが、
2台のバイオリンとチェロの独奏が入る
ヴィヴァルディ 調和の霊感 第11番 二単調作品3-11 RV565
が、特によかった。

ヴィヴァルディは侮れない。
弦楽合奏のレパートリーとして、ヴィヴァルディは欠かせないと改めて思う次第。

「死と乙女」は、原曲そのものにあまり手を加えていないらしいが、
パートの分奏あり、2楽章ではソロになったり、コンバスが 加わったりと、
四重奏とはかなり趣が違う。

なにしろ4人で弾く曲を12人でやるわけだから、 1楽章は、「おっ」という驚き。
そのうちに慣れてしまう。弦楽合奏は美しいのだ。

4人の奏者の音がぶつかりあうスリリングな四重奏とは、やはり違う。
ゴージャスなのだ。鋭角的なところは、まるめられる。
パートごとにそろえる神経を使うと、こういう鳴り方になるという宿命。
四重奏との違いが聴けて面白い。
なにしろ、滅多に聴けないマーラー編曲版なので・・・。

若手プロの演奏ということで、演奏そのものは大満足。
こういうプログラムは大歓迎。
オルガンとのアンサンブルも、素敵だった。

マーラー編曲の「死と乙女」は、
ベートーヴェンのクロイツェルの弦楽合奏版に近いものがある。
「こういうのもあるんだ」という感じ。
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by yoyogi39 | 2009-01-20 06:45 | オーケストラよもやま